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「下関あるかぽ〜と開発」に想う(1)

先月、あるかぽ〜と東側地区(8,093屐砲涼惨的(10年)の活用として、「アミューズメント施設」を位置づけ民間開発事業者1社の応募があり、その開発案を審査した旨の報道がありました。

この10年間の間に、将来を見据えた本格的な長期開発計画を進めることになるようです。

過去、開発が長期にわたって具体化しない理由はいろいろあると思われますが、景観の問題と既存の商業施設との商圏争いが、大きな課題ではないでしょうか...。

現在、下関商工会議所では会議所独自の開発構想を提案すべく、特別委員会を設置し検討を重ねているところです。

前回の委員会では、各委員への利用計画イメージシート提出が宿題でした。二転三転した計画以上に素晴らしい開発イメージが出せるかどうか全く自信はありませんが、委員の一人として素人なりの宿題を果たさせていただきました。

その内容について、何回かに分けて紹介をさせていただき、各方面のお知恵をお借り出来ればと考えております。

私見でのテーマは、『下関あるかぽ〜と芸術ビレッジ構想』とし、サブタイトルは−創造と交流の場を求めてーとしました。

基本的な考えは「文化産業論的」となりますが、次回少し具体的な論点を紹介をさせていただく予定です。

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